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今日の桜 [日々]

 なかなか暖かくなりませんね。毎年の事ながら、3月は暖かかったり寒かったりでじれったい思いをさせられます。残暑がいつまでも続く9月と同様、季節が進みそうで進まない3月もあまり好きになれない季節です。

 今年は暖冬でした。2月の末、3月の初めの頃には春を思わせる日が何度もあったので、桜が咲くのが早いと思ったのですが、ここへ来ての寒の戻りで開花が遅れています。

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 今日の我が家の桜です。27日に花見を予定していたのですが、肝心の桜は蕾ばかり、いくら桜はお酒やお喋りの褄と言っても花がなくては話になりません。来月に延期してもらうことにしました。

 去年は、3月下旬になって急に暖かくなり桜の開花が一気に進んだのでした。31日に花見をしています。確か満開でした。今年もそのつもりでいたのが大間違いでした。

 気象予報によると、今年のペースが平年並みなんだそうです。そう言えば、このあたりでは毎年小学校の入学式の頃に桜が満開になります。去年は入学式の時にはすでに葉桜でした。

 いつもならそのうち咲くだろうとあまり気にもしていないのですが、今年は私が花見を企画したので開花の予測が外れて、少しいらついてしまいました。それに冬の寒さは当たり前ですが、この時期の寒さはなぜか神経を逆なでる気がします。

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 膨らんだ蕾で混み合った枝の間を探して、何とか一輪だけ咲いているのを見つけました。しかし来週も初めは寒さが戻るそうです。この様子だと満開はやはり4月8日の入学式の頃になりそうです。


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 数日前の暖かいけれど風の強かった日、今年も畑に鳥よけの網を張り直しました。天井の赤くなっているところが張り替えた網です。

 何だかだで、2年に一度程度の割合で張り替えしている気がします。毎年、雪の重みでネットが破れてしまいます。補修で済ますこともあるのですが、今年はほとんど積雪がなかったにもかかわらず網はボロボロでした。秋の台風のせいです。

 以前は一人で網を張っていましたが、ここ数年は妻が手伝ってくれるようになりました。おかげで作業がはかどるようになり、半日ほどで張り替え作業を終えることが出来ました。

 これからいよいよ夏野菜の準備です。まだ畝立ても出来ていません。4月中頃まで集中して作業を進めようと思っています。


 今夜のKay Star(ケイ・スター)です。あまり知らないのですが、最近レコードを買いました。エンターティメントジャズというか古き良きジャズの香りがします。張りのある明るい歌声です。Side By Side



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行く鳥来る鳥 [野鳥]

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 家の桜の蕾は今こんなものです。つい数日前に見たときにはまだ堅い蕾だったのに、ここ2.3日で急に膨らみ始めました。月末には同級生の親しい仲間が集まって花見を計画しているのですがどうなるでしょう。

 連休がありました。別にこれと言って用事があって取ったわけでは無かったのですが、責任者が老体をいたわってくれたのだと思います。

 いろいろすることや出かけたい事などがありますが、お天気が良くて時間があればまず畑です。冬の間、放ってあったので荒れ放題、しかもこのところ不順な天候続きだったのでいろいろな作業が遅れています。

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 畑の中がヒメオドリコソウやホトケノザが満開では困ります。幸いこれほどひどくはありませんでしたが、ホトケノザやオオイヌノフグリなどがはびこり始めていました。

 草を引き、畝を耕し堆肥のすき込みをし、冬の間ほうってあった古い資材の整理などすることはいっぱいありましたが、一度にやってしまうと疲れるので初日は軽い肩慣らし程度で済ませました。

 連休2日目は昼間の気温が20度に達する良いお天気でした。いつもの休日より少し早く起きて畑に出動です。明るい日差しの下で畑作業をしていると鳥の声があちこちで聞こえました。

 雑木林の中ではウグイスも啼いています。他に聞き慣れない鳥の囀りが聞こえるのですが、雑木林の中は暗く混み合っていてとても小鳥を探す気になれません。

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 キリリ、キリリと電線の上で啼いているのはカワラヒワです。年中いる鳥ですがこれからよく見かけるようになります。

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 お隣の倉庫の前でチィ、チィ、チィと高い小さな声で啼いていたのは、ジョウビタキのメス、秋の訪れを教えてくれて以来久し振りの出会いです。そろそろお別れですかね。

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 こちらのモズも久し振りです。次に会えるのは秋になるかも知れません。

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 畑で使っていた竹が腐っていたので家の薮に捨てに行くと、近くの梅の木で動き回る鳥影がありました。メジロです。メジロも年中いますが、今頃がいちばん目立ちますね。

 メジロが梅の木で蜜を吸っているところで、奥の雑木林からウグイスの声、それで昔の人はメジロが啼いていると勘違いしたとか。ウグイス色、どう見てもメジロの色ですよね。

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 めしべのようなものを嘴の先に銜えていますね。

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 メジロの身体が全体的に暗いのは、逆光になったこととカメラの露出設定を元に戻し忘れて撮ったためです。きれいなウグイス色に撮れなかったのは残念、何とか順光側に回ろうとしたのですが、距離があってうまく撮れませんでした。


 仕事をしていると1日が長いのに、休みはあっという間に過ぎてしまいますね。連休、ゆっくり出来たには出来たのですが、思ったほどいろんな事が出来たわけではありませんでした。

 撮りだめてある録画を見ることが出来ませんでした。レコードも思ったほど聞けなかったのですが、AUーD907のMCポジションで聞いたアニー・ロスのアルバム、ジェリー・マリガンのバリトンサックスに痺れました。

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 数日前蕾だった黄水仙があっという間に咲きました。

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 秋冬色に枯れていた紫陽花もいつの間にか青い芽を広げ始めていました。



 今日のKは、 Keith Jarrett(キース・ジャレット)です。私が一番最初に買ったアルバムは、Facing Youでしたが、やはり洗練され凝縮されているのはこちらThe Köln Concertでしょうね。



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春の惑い [オーディオ]

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 もう春が来たかなと思うような暖かい日があったのは、2月末でしたか3月初めでしたか。3月も中旬、お彼岸ももうすぐというのに今朝も霜、このところ不順で冬のような寒さを感じる日が続いています。

 晴れているけれど北風の冷たい中、ご近所のサンシュユは満開の時期を迎えていました。いつも一緒の時期に咲く近くの梅は、もう終わりを迎えていました。

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 ブログネタに窮しているとき、今自分の中で何がいちばん旬なのかと自問してみるとやはりこのネタは外せそうもありません。

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 ここのところオーディオは、10円玉インシュレーターとか、せいぜい2.3千円のRCAケーブルの変更で済ませていたのですが、先日久々にポチッとやってしまいました。


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 SP-LE8Tと違って、JBL 4312Dに繋ぐプリメインアンプです。実はこのブログではプリメインアンプ、私はいまだにYAMAHAのA-2000aを使っていることになっているはずです。

(過去記事、呪われているのでしょうか?によるとA-2000aが壊れて代替えアンプで凌いでいるところでオーディオアンプの記事は止まっていたようです)

 もう一昨年の事になるでしょうか、A-2000aは使い方が悪かったのか何が原因かわかりませんが音の代わりにノイズが出るようになってお亡くなりになってしまいました。

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 A-2000aはYAMAHAらしいクリアできれいな音がしていたので、気に入っていたのですが修理に出すにしても新しく買い直すにしても26キロは重すぎました。 

 アンプが無いと音楽が聴けないのでYAMAHAの最新アンプにしようか、別のメーカーのプリメインアンプにしようか迷いながら、やはり安い中古品、昔名器と言われたアンプのメンテナンス品をオークションで落札しました。

 ところがこれがまた使い始めてしばらくするとトランスが唸り出したり、不定期に右チャンネルから雑音が出るようになりました。

 トランスの唸りは、音楽をかけるとわからなくなるのですが、右チャンネルから不定期に出る雑音は不快でした。せっかくの音楽が台無しです。雑音は鳴らしているうちに収まることが多く、なぜか夏場は出なくて寒くなると出るのです。

 中古メンテナンス品とは言え幾ばくかのお金を費やしているので我慢して使っていました。先夜どうにも我慢ならなくなって、前から目をつけていた出品者のアンプに入札するとそのまま競争相手も無く落札してしまいました。

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 出品者はこの型番のアンプを100台以上メンテナンスしているそうです。一年前もこの方のアンプを入札するつもりでいながら、少し安かった別のアンプに浮気をしてしまい結果、失敗してしまいました。

 約一年越しの落札でした。古いアンプはトランス鳴きは仕方ないものかと思っておりましたが、新しく落札したアンプは音楽がない時、みじんもよけいな音を出さず静かにたたずんでいます。

 もちろん、どこからも変な雑音は出ませんし音も今までのモヤモヤした気分を晴らすようにくっきりと再生してくれます。曖昧だった解像度、定位ともにバッチリです。4312Dが蘇ります。低音が小気味良く弾みます。

 雑音が出る方のアンプは完全メンテナンスと歌っていましたが、どうやら不完全メンテナンス品だったようです。こればかりは使ってみないとわからないので良い勉強になりました。


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 これが今回手に入れたプリメインアンプです。今は亡きメーカー、サンスイのAUーD907、メンテナンス品のため部品交換されていますのでオリジナルの音を再現しているかどうかはわかりませんが、私には十分に思えます。

 YAMAHAのA-2000aは音がきれいでやや引っ込みがちに左右に広がります。サンスイAUーD907も同じくクリアな音ながら芯があってどんどん前に出てきます。

 昔からジャズ向きと言われているので、もっとゴリゴリした音かと思っていたのですが思ったより澄んだ音でよく弾みます。4312Dとの組合わせと言うかJBLとの組合わせは定番です。

 不完全メンテナンスだったアンプは、同じくサンスイのAUーD907G EXTRAと言ってオリジナルAUーD907から続々と出たリファイン版の一つで1983年製、AUーD907はもっと古い1978年製です。

 1978年というと私は27歳、東京で貧乏生活をしていた頃です。オーディオブーム、続々と高級オーディオが発売され始めていました。欲しいアンプやスピーカーがいっぱいありましたが、とても買える状況ではありませんでした。

 格子模様のSP-LE8Tと言い、サンスイAUーD907、DENONレコードプレーヤDP-57L、私のオーディオはほとんど中古品で構成されています。いずれも発売された当初はとても手の届かない品々、高嶺の花でした。

 それが今は中古でメンテナンスされたものが、当時の半額とか三分の一の値段で手に入れることが出来るのです。古いオーディオマニアにとっては、ありがたく幸せ時代です。

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 とは言えアンプ交換はお金も力も要ります。名器放浪もこの辺で辞めて、これからはこのAUーD907を長く楽しんで行きたいと思っています。

 古い機器なので壊れる事がまたあるかも知れません。その時はオークション出品者の方が面倒見てくれるそうなので安心して使っていきたいと思っています。



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 家のツバキは蕾とこの一輪だけです。樹の下には花が一輪だけ落ちていました。そのそばの桜の樹、蕾はまだ小さく固いまま、今年は早いと思われた開花、このところの寒さで例年と同じ頃になりそうです。


 今夜のジャズ、飛ばしていたミュージシャンを思い出しました。Jに戻って、June Christy(ジューン・クリスティ)です。曲はおなじみのサムシング・クールです。
 このアルバムジャケットには別のデザインがあって、もう一方はジューン・クリスティが目をつむっています。そちらはモノラル盤だそうです。
 


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ゴミいっぱい [地域]

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 3月に入ってあっという間にひな祭りも過ぎてしまいました。娘が嫁いでもう7年ほど、それ以降も毎年、妻は雛飾りを出していましたが、今年はもう良いかと言って出していませんでした。

 ところが2日に孫たちが遊びに来ておひな様を出して欲しいと言います。孫のうちにはガラスケースに入った雛飾りを贈ってあるのですが、ママは出していないそうです。

 急に雛飾りを出す羽目になり、一時座敷は足の踏み場が無いほど雛飾りの箱などでいっぱいになってました。4歳の男の子はわけがわからずただ箱からいろいろな装具を出して遊ぶばかり、6歳の孫はさすがに女の子、お人形に興味があるのかと思ったら、首を引っ張ったり引き抜いたり、バアバが一人で奮闘していました。

 
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 翌3日、ひな祭りの日、私は営農組合の出役で圃場のゴミ拾いに狩り出されました。田んぼでなぜゴミ拾いをするのかというと、私たちの圃場の周りには国道から抜け道になる農免道路が縦横に走っています。

 そこを走り抜ける車からゴミが投げ捨てられるのです。ほとんどがコンビニ袋のようなナイロン袋に入ったまま捨てられています。

 稲刈りを終えて田んぼが裸になった頃から目立ち出しました。その前から草刈をしているときも畦際に投げ出されたゴミを見かけることがありましたので、伸びた稲で隠れて目立たなかっただけなのかも知れません。

 営農組合で田植えや草刈くらいしかしていませんが、農免道路を走るたびにゴミが散乱した私たちの田んぼを見ると腹立たしい思いにかられました。

 今まででも組合の役員さんが出て拾ってくれていたそうです。あまり広範囲で量が多いので今回、我々の出番となったわけです。

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 広い圃場、20人あまりで東西南北に分かれゴミ袋を持って圃場の中をゴミを拾って歩き回ります。以前は道路際にあったゴミは、風のせいか圃場の奥の方、あちこちに散らかっています。

 またカラスがゴミ袋の中の食べ残しを漁って散らかします。この日、ゴミを拾っている時も、数羽のカラスがゴミ袋を突っついていました。

 拾ったゴミは圧倒的にナイロン袋が多かったです。中身はどうなったのか細かく散乱したゴミは拾いきれません。弁当の容器、お菓子の袋、ジュースの紙パックなど様々でしたがなぜか納豆の容器、玉子の透明パックなどもありました。

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 ナイロン袋は風で飛び、水切りのために圃場に切られた溝に嵌まって静まっています。腐ったり溶けたりしないのでいつまでも残ります。これから田植えの準備作業で、機械に絡まったり田植え作業の邪魔をしたりします。

 圃場の真ん中を線路が走っています。踏切際には、とくに煙草の吸い殻がたくさん落ちていました。固まって落ちているので信号待ちの間に吸い殻入れをひっくり返すのでしょうね。

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 組合長は、作業の始めの挨拶で情けないと言っていましたが、本当に情けなく腹立たしいことです。日本人は先進国の仲間入りをして、きれい好きになったのではなかったのですね。

 よく、某国のマナーの悪さなどをマスコミが取り上げ馬鹿にしたりしていますが、こういう現実を見ると私たち日本人もあまり変わらないような気がします。

 サッカーの試合で日本人観客がゴミを拾って観客席をきれいにして帰ったと海外で賞賛され、美談ニュースとして紹介されたりしていましたが、その同じ日本人が母国でこの所業ですからね。サッカーファンとここの農免道路を通る人たちとは違うかも知れませんが。

 ゴミを車からポイ捨てした人たちも田んぼのお米を食べているでしょうに。たとえ直接私たちの米を買わないとしても同じ事ですよね。

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 約一時間あまりでゴミ袋はほぼいっぱいになりました。隣の肥料袋には、缶ゴミが入っています。営農組合でこのゴミをまとめて処分するのは大変なので、各自が持ち帰って家庭ゴミと一緒に出すことになりました。

 面白いことがありました。家に帰って圃場で拾ってきたゴミが入ったゴミ袋を家の裏に放っておいたら、カラスがどこからか寄ってきたのです。きっと彼らの知っている餌の匂いがしたのでしょうね。


 今日のKKenny Drew(ケニー・ドリュー)です。ヨーロッパに渡ったジャズピアニストですが70年代に一時、脚光を浴びたことがありました。私も来日コンサートに行きました。その時を思い出してYouTubeはライブ映像からです。ただ、私が行った時より後年の映像のようで、ドリューもベースのニールス・ペデルセンもずいぶん歳を取っているようです。



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春~花いっぱい [草花]

 この時期にしては激しい雨が降り続きました。暦も今日から3月、もう冬の雨ではありませんでした。

 雨上がり、日が差してきてその光りの中にいると暖かいです。カメラを持って、庭や裏の休耕地の花をいっぱい集めてみました。

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 この時期、おなじみのヒメオドリコソウたち

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 今年は暖かかったせいか、冬の間でも咲いていたホトケノザ

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 ナズナ(ペンペン草)

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 いつも真っ先に春を告げてくれる青く小さな花、オオイヌノフグリ

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 もう一度ヒメオドリコソウをどアップで

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 ミミナグサ?

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 タネツケバナ?

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 ハコベ

 ここまでの花は、花自体が数ミリの小さな花たち、目を凝らさないとわからないほどですが、写真だと拡大できて花の魅力が伝わりやすいです。

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 探したら、一輪だけ小さなタンポポが地面から直に生えたように咲いていました。

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 庭のスイセン、暮れから茎を変えてずっと咲き続けています。

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 妻が植えた白いクロッカス

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 庭のツバキ、一輪だけつぼみが開き始めていました。

 皆、我が家の周りでおなじみの春を告げる花たちです。今は春を告げてくれる嬉しい花たちですが、もう少しすると至る所にはびこって、雑草と化します。春が来るのは嬉しいのですが、あと2ヶ月もすると今年も草刈の時期がやってくるかと思うと少し憂鬱です。



 今夜のKKenny Dorham(ケニー・ドーハム)です。彼にはビパップやアフロキューバンのアグレッシブな演奏もあるのですが、やはりこのジャケットと音色は外せません。Quiet Kenny


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